神霊士 WEB サイト

☆あなたは何故この地球に生まれてきたのですか?
 死んだら何所へ帰るのですか?

☆あなたを本当の幸せに導いてくれるのは?

☆地球に負担をかけない生き方、死に方とは?

意識が変わると世界が変わる
「明日の命はわからない」 だから 「悔いを残さないように」
今日1日を大切に 精一杯生きるこころ
自分のこころと素直に向き合うこころ そこから 「目覚めが始まる」
「自分自身を信じること」

「この地球を選んで生まれてきた意味」と 「死後の世界」を知ると
あなたの「人生観」「死生観」が変わる

神霊士は、皆さまの意識を光に導くための働きをします。


 
 
 

1990年(平成2年)9月3日
義父の撮影直後に「許す」の声?
そして

これ天より送られし力なり
天地を結ぶ 光なり
天を信じ 己を信じ
火となれ 水となれ 土となれ

という言葉が届きました。
このときは意味がわかりませんでしたが
ひと月後に義父から写真を届けられ、
その意味が理解できました。
 
 
 

アイヌのエカシ、故秋辺今吉氏作
眉間の節は作意をもったものでなく、出来上がって気が付いたものだとおっしゃっていました。
机の隅に置かれていたのですが、私がどうしても気になり手に持った時、彫り物作業の手を止めた今吉エカシは立ち上がり、わたしの頬を両手ではさみ、今まで耳にした事のない言葉で話し始めました。
目には涙をためています。わたし自身も涙が溢れ出したのです。
どれほどの時間の経過があったのかは、自覚できていませんが、今吉エカシの言うには
「アイヌ(縄文)の神様から言葉がおりました。わたしも喋った事のない言葉ですが、あなたがこの地に来るのをずっとずっと待っていたそうです。小さな身体で、大きなお役目ご苦労様と、神様が言ってましたよ。わたしもこのコロポックルには大きな意味があると直感し、ここに置いていたんだ」
ということでした。
ところが、家に帰り数ヶ月後気が付いたのは、小さなホクロほどの節目が小指の爪ほどに成長していたのです。
それが縁で、今吉エカシやアイヌの方々との長いおつきあいと、アイヌ(縄文)の精神文化に触れさせて頂く学びが始まりました。